おおくのきらめくダイヤモンドが整然と並ぶエタニティリングは、婚約指輪としても結婚指輪としても使えるブライダルリングの定番デザイン。ムクベルでは数多くのエタニティリングがございます。その中でも特におすすめのデザインをご紹介♩
エタニティリングってどんなもの?
エタニティ(eternity)とは英語で「永遠」という意味。リングの全周に途切れることなくダイヤモンドが並んでいる様子から、そう名付けられました。ブライダルに特化されたリングではありませんが、その意味合いから結婚の記念にふさわしいとされ、婚約指輪や結婚指輪として用いる人が多くなりました。 ダイヤモンドが全周に並んでいるのが本来のエタニティリングですが、その場合、指輪のサイズ直しが難しく、価格や重量もアップしてしまうことから、より気軽に身に着けられるものとして半周タイプのエタニティリングも登場。全周タイプをフルエタニティ、半周タイプをハーフエタニティと呼び、最近ではハーフエタニティの人気が高まっています。
これが王道!魅惑のエタニティデザイン
爪留めタイプの王道のエタニティリング。爪留めはダイヤモンドの美しさが際立ち、とても華やかな雰囲気になります。どの角度から見てもダイヤモンドが美しく輝き、シンプルなデザインにもかわらず、ゴージャスな佇まいに圧倒されます。半周のハーフエタニティなのでサイズ調整も可能です。 (画像:Milk&Strawberry・セリーズ)
毎日身に着けていられるお守りのようなエタニティデザイン
スタイリッシュな印象のレール留めデザイン。細身ですっきりと収まっている印象で、引っ掛かりも気にならず身に着けやすいのが特徴です。イエローゴールドにして他のアクセサリーとの相性も抜群。セミオーダーなのでプラチナ、ピンクゴールドでご注文も可能です。 (画像:VIVAGE・エクレール)
柔らかなウエーブラインの可愛いエタニティデザイン
緩やかなカーブが優美な印象のハーフエタニティリング。ダイヤモンドの輝きも映え手に馴染みます。彫り留めなので表面のデコボコが少なく、ダイヤモンドもしっかり留まっているので、日常使いも安心。手指をほっそりと、エレガントに見せたいと考える人におすすめです。 (画像:Aimeroir・ジャスミン)
ミル打ち装飾がクラシカルなエタニティデザイン
ダイヤモンドを地金で一つずつくるみ、繊細なミル打ち装飾を施したアンティークなデザイン。ミル打ち装飾がダイヤモンドをより一層輝かせます。クラシカルで愛らしい雰囲気があり、個性的で他の人と被りにくいです。(画像:CHERLUV・ミュゲ)
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